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横浜市中区、楽しい自動車生活を創り出すお店<ASM>をプロデュースしています。S2000・RECAROを切り口に、色々な話題をお届けします。


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Z34の運転は、ラクに楽しく
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日産フェアレディZ(Z34)に、NAG内圧コントロールバルブを装着しました。V型でツインエアクリーナーでも1個装着が基本設定ですが、スカイラインクロスオーバーに装着する仙人 Blogをご覧になったお客様のご要望で、左右バンクに各1個ずつ装着しています。ASMも?押し売りしていません。


■NAG 内圧コントロールバルブ Superb Force  73,440円/2個 <税抜価格 68,000円>


この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3697


ギクシャク解消グッズ


素材を活かした効くパーツ
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東京都内からご入庫中のS2000(AP1-100)にフロント強化サブフレームを装着しました。サブフレーム全周を共付け溶接+2枚のパッチ補強することでサブフレーム単体の歪みを抑え、固定ボルト差し込み部をわずかに拡大しつつテーパー形状によりセンター出しするステンレスカラーを追加して、取付位置を最適化しています。


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2018年12月に入荷したZircotecコーティング済エキゾーストマニホールドを装着しました。今回は6本製作しましたが既に4本売約済のため、販売可能なのは残り2本です。安くなることはありえませんが2019年価格は未定なので、ご希望のお客様がいらっしゃいましたらASMまでお問い合わせ下さい。


ASM フロント強化サブフレームGT  210,600円 <税抜価格 195,000円>
■ASM エキゾーストマニホールド Zircotec  376,380円 <税抜価格 348,500円>


この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3696


スポーツカーだからこそ、快適性にこだわりました


出力と感覚。どちらも大満足のアイテムでリフレッシュ
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愛知県からご来店いただき、S2000のチューニング&リフレッシュにお薦めのメニューを施工しました。クランク室の内圧を低く保つことでピストン上下動をスムーズにし、車のギクシャクした動きを軽減する内圧コントロールバルブ、洗浄するだけではなく4気筒の燃料噴射量を整えたインジェクター、燃焼に必要な火花を発生させるイグニッションコイルとプラグです。燃焼の三要素<空気・燃料・火花>全てに関わるメニューだから、帰り道で存分に違いを体感できたのではないでyそうか。2019年早々にありがとうございました。


ASM NAG内圧コントロールバルブキット  48,600円 <税抜価格 45,000円> 作業時間: 0.5 H
■G.T WORKS Rebuilt&Tuneインジェクター  30,240円 作業時間: 1.0 H
■NGK イグニッションコイル  32,400円/4個 作業時間: 0.8H
■NGK レーシングプラグ 8番  13,824円/4本 作業時間: 0.3H


この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3695


「ASMのS2000はすごい」と感じてもらうために、製品を作り続ける。


こだわりの部品選択で Fairladay Zを楽しむ
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茨城県から日産フェアレディZ(Z33)でご来店いただき、ASMカーボンエアロボンネットを装着しました。エンジンルーム内の中でも猛烈に熱くなるエキマニ上部に排熱ダクトを設けており、ボンネット裏骨を雨どい構造によってダクトから侵入した雨水をラヂエーター前方に排出しますので、いちいち天気を気にしてダクトカバーを装着する必要がありません。

なかなかフィッティングが合わず装着に苦労しましたが、物には問題なくVersion nismoのラジエターコアサポートに追加された補強バーと裏骨との干渉が原因で、それを外せば一瞬で純正ボンネットのフィット感でした。日本有数のカーボンコンポジット工場チャレンヂ社によるUVカットクリア塗装をしています。


ASM I.S.Designエアロボンネット(CFRP)   324,000円 <税抜価格 300,000円>

 * UVカットクリア塗装  108,000円


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SA浜松の人気補強パーツも装着しました。

SAH Z33/Z34 高剛性BodyリフレッシュバーSET   49,680円 <税抜価格 46,000円>
■SAH Z33 ピラーバー   16,200円 <税抜価格 1,200円>



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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3694


Z33用 I.S.Designエアロボンネット デザイン


SUZUKA RUN MEETING 2018 セットダウン
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12月鈴鹿テストのセットダウンをしています。デフはノーマルケース/オイルクーラーなしで20分×5本走行したので、デフオイルを抜くと耐熱性能が高いBILLION OILS FR780でさえしっかり仕事した硫黄臭でした。サスペンション関連では、ちょっと気になる結果が出ています。


<車高>

(左前)47mm→57mm (右前)47mm→49mm
(左後)54mm→64mm (右後)53mm→55mm

 ・1ヒート目 FrRrプリロード2ターン
 ・2ヒート目 Frプリ1ターン+Fr車高1ターン+Rrプリ1ターン上げ
 ・3ヒート目 Frプリ-1ターン Rr車高-1ターン

セットダウンで車高を確認したところ大きな左右差が発生していました。鈴鹿テストで車高に関係した作業内容は上記3回だから、車体右側を担当したメカニックがどこかで作業ミスした可能性があるため、左側データを筑波基準セットにします。


<アライメント>

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(左前)-3°31'→ -3°26' (右前)-3°37'→ -2°53'
(左後)-4°48'→ -4°38' (右後)-4°50'→ -4°17'

キャンバーを確認すると、車高上げ幅が8mmも少なかった右側の方が起きています。理論ではセットアップとほぼ変わらないはずだから、筑波スーパーバトル<再>のセットアップまでにキャンバーゲージを使用したりダンパーを外して寸法計測するなど、原因追求しなければいけません。

#セットダウン


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筑波スーパーバトルに向けて、両脇部分に使用するバックレストサイドパッドPROを装着しました。加藤寛規選手が鈴鹿テストでオーナーカーを運転した時、『1号車より体を支えるホールド性に優れている』と絶賛していたRECARO純正オプションパーツです。


■RECARO バックレストサイドパッドPRO 



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注文すると必ず購入できて選べる、Sabelt/ASM 初期ロット


2019
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2019年のASMが始まりました。

12月の筑波スーパーバトル2018は恵みの雨でノーゲームでしたが、1月にリベンジマッチが開催されることになりました。SタイヤとラジアルタイヤのNAチューニングカー大会レコード更新に再挑戦できます。そして2月に開催されるAttack鈴鹿で12年前2分11秒753を記録したASM S2000 2号車に挑戦した後、GOODRIDE presents Attack Tsukuba 2019で、ふら♪オレンジ号・ARVOU 緑号とのNA最速S2000対決に決着をつけます。


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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3692


筑波NA最速宣言(予告)



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