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横浜市中区、楽しい自動車生活を創り出すお店<ASM>をプロデュースしています。S2000・RECAROを切り口に、色々な話題をお届けします。


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200km/h超の領域で、クルージングではなく攻めるための空力を手に入れる
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ASM S2000リアルチューニング号に、Type-S純正リアウィングを装着した費用の紹介です。


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Type-S純正リアウィング本体はネジ6本で固定されていますが、以前のASM Blog記事” Type-S純正リアウィングの素晴らしさと、流用の危険性 ”では、重量6kgもある空力パーツを安易に流用する危険性を指摘しました。ASM Dry Carbon Trunk(Type-S)ならウィングステー取付部剛性が高く、これらHONDA純正補強ブッシュも正しい位置に取付できます。


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ASM Dry Carbon Trunk(Type-S)以外の製品への装着をご希望される場合は、作業をお断りまたは別途穴開け加工代が必要です。R/T号に装着したType-S純正リアウィングは白塗装済品でしたが、色によっては別途塗装代がかかりますのでご了承下さい。


■HONDA Type-Sリアスポイラー 111,218円 <税抜価格 102,980円> * 1.0H(その他トランク 2.0H〜)

<内訳>
プリテクターリヤーコンビネーション 2個
プリテクターリヤーコンビネーション 2個
スプリング 1個 * STD車の場合
スプリング 1個 * STD車の場合
スポイラートランクリッドNH565 1個
フットRトランクスポイラーアウター 1個
フットRトランクスポイラーインナー 1個
スチフナーCOMP Rスポイラーフット 1個
フットLトランクスポイラーアウター 1個
フットLトランクスポイラーインナー 1個
スチフナーCOMP Lスポイラーフット 1個
ストッパーRトランクサイド 1個
プロテクタートランクサイド 2個
ストッパーLトランクサイド 1個
ストッパートランクリッドロアー 2個
ボルトワッシャー6×16 4個
ナットワッシャー6MM 2個
スクリュータッピング4×14 6個
ナットフランジ6MM 8個
ボルトフランジ6×12 2個
ナットキャップ6MM 4個



この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3828


スマートがASMの絶対ルール


ASM S2000 Real Tuning Concept FSW車載映像 2’03”809
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富士ダブルシェイクダウン時の、リアルチューニング号FSW車載動画です。初めてサーキット走行する車両の動作確認をしながらの1ヒート目だから『まだまだ詰めるところだらけ(加藤寛規選手 談)』ですが、横浜−富士スピードウェイ往復自走の快適さを考慮すると、いきなり予想以上の完成度に驚きました。





ASM S2000 Real Tuning Concept
8/26 13:00 曇 気温28℃ 路温 35℃ ドライ
Driver:加藤寛規選手
タイヤ:ADVAN A052 245/40-17 
2'03"809 (Sec.1 23.326 Sec.2 23.504 Sec.3 57"798 最高速 209.33km/h)



この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3827


ADVAN A050/A052 車載映像
2019年8月富士テスト ダブルシェイクダウン
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富士スピードウェイで、リアルチューニング号と1号車をシェイクダウンしました。


■ASM S2000 Real Tuning Concept

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今シーズンからASMのタイムアタックは、ナンバー付完全車検対応車両で行います。REVSPEED筑波スーパーバトルのストリートクラスと、Attack筑波のリアルチューニングクラスのレギュレーションを満たしつつ、タイヤはADVAN A052でサイズはS2000リヤ純正と同じ245/40-17まで、純正サスペンションアーム限定など、ASM独自のレギュレーションで製作しました。

<ASM独自レギュレーション>
・ノーマルエンジン、ノーマルミッション
・タイムアタック時でも完全車検対応(車高、近接排気騒音など)
・タイヤ銘柄、タイヤサイズ:ADVAN A052 245/40-17
・フロントバンパー、リアウィングはType-S純正まで
・ノーマルサスペンションアーム
・床下空力パーツ、サイドスポイラー、カナード禁止
・6点式ロールケージ装着
・エアコンオーディオ付き
・車高、排気音量、ホイール突出など、完全保安基準適合


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全国各地のスーパーオートバックスで開催されているASMフェアで試乗車として使用しているS2000を持ち込み、ドライバーは加藤寛規選手、エンジンマネジメントはG.T WORKS寺崎源さん、ASM担当エンジニアは坂上さんから阿部君に変更して臨みます。


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<8/26(月) 13:00〜> 曇 気温28℃ 路温 35℃ ドライ Driver:加藤寛規選手

1 ‐ GAS 2/3 A052(245/40-17 NEW) T/A 1.75
2 2’45”81
3 2’44”29
4 P-@ 水温79℃ 富士ならいいバランス
5 ‐
6 2’04”836
7 2’03”920
8 2’21”475
9  P-A 水温80℃ 
10 ‐
11 2’03”809
12 2’30”897
13 FIN ブレーキ130m看板でも余る。リアロールがあるが粘る、ピッチングよりロール気になる。


ASM ZFダンパーキット製品版と同じHYPERCO 700ポンド(12.5kgf/mm)、ブレーキパッドは街乗りオンリーのお客様にもお薦めして好評のZONE 10F+純正キャリパー、ECUデータはASM G.T WORKS GENROM製品版そのものですが、サーキットスポーツ走行でも高評価でした。加藤寛規選手は前日のSUZUKA 10HでパドルシフトのS-GT300に乗った後だったのでシフトミスに注意しながら運転していますがこのタイムです。車両製作・エンジニアリングの課題は出たので、次回富士テストに向けて対策します。


■ASM S2000 1号車

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1号車は加藤寛規選手ドライブで、全バラして再組み立てした車両とABSの動作確認の予定でしたが、出走1分前の土砂降りに因り急遽キャンセルしました。雨雲レーダーを見ているとそのまま降り続く予報の中、一瞬の晴れ間が出たので、元D1ドライバーのG.T WORKS寺崎源さんがREV6,000rpm縛りで出走します。


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<8/26(月) 14:20〜> 曇 気温− 路温− ウェット  Driver:G.T WORKS寺崎源さん

1 ‐ GAS Full(20L) A052(中古)
2 P-@ トルクチェック 水温67℃ 油温82℃ ABS作動OK、どのギヤでも4,000rpmで引っ掛かる
3 ‐
4 2’32”38
5 2’28”45
6 2’23”58
7 P-A FIN 水温68℃ 油温88℃


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4,000rpm付近で失火症状が出ましたが、ABS・パワステを含めて全て順調に作動しました。ホームストレートを6,000rpm縛りでゆっくり巡航してもリアディフューザー後方からは水しぶきが高く舞い上がり、1号車の空力性能を見ることができました。源さんはさすが元D1ドライバーだけあって、担当エンジニア坂上さんのREVリミット指示を守っていたのが印象的です。でも見えないところでドリフトしていたらしいので、動画をチェックしなければいけません。


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■2019年8月富士テスト ダブルシェイクダウン

R/T号ドライバー:加藤寛規選手
1号車ドライバー:G.T WORKS寺崎源さん
1号車チーフエンジニア:坂上(ASM)
チーフメカニック:八百(ASM)
メカニック・R/T号エンジニア:阿部(ASM)
R/T号エンジンマネジメント:G.T WORKS寺崎源さん




ASM S2000 Real Tuning Concept
8/26 13:00 曇 気温28℃ 路温 35℃ ドライ
Driver:加藤寛規選手
タイヤ:ADVAN A052 245/40-17 
2'03"809 (Sec.1 23.326 Sec.2 23.504 Sec.3 57"798 最高速 209.33km/h)



この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3826


ASM with G.T WORKS S2000(GD107) F20C改2.2Ltb(GF22T-A)


【New Product Infomation】ASM Dry Carbon Trunk(Type-S/STD)
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新型ASMドライカーボントランクが入荷しました。旧製品の表面に発生していた歪みを解消するため、新品Type-S純正トランクを使用して改修したマスターモデルをベースに、成形型から新規製作しています。ASM S2000 リアルチューニング号に一切調整せず取り付けただけで、各部の隙間(チリ)はピッタリ合いました。


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新型ASMドライカーボントランクには、標準車用とType-S用を設定します。どちらの品番もキーシリンダーを移設可能で、さらにType-S用はOUTER:6箇所・INNER:8箇所に穴開け加工済みだから、Type-S純正リアウィングと純正トランクブッシュ類をボルトON装着できます。9/7(土)ツインリンクもてぎS2000 20th Festival ASMブースに本製品を装着したリアルチューニング号も展示するので、ぜひお越し下さい。


ASM Dry Carbon Trunk(Type-S)  325,600円 <税抜価格 296,000円>
ASM Dry Carbon Trunk(STD)  325,600円 <税抜価格 296,000円>

 * 2019年10月発売開始、予約受付中。


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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3825


現地・現場・現物・現実、四現主義で空力デザインをやり直す。


2019年8月富士シェイクダウン セットアップデータ
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ASM S2000 1号車に装着しているフロントタワーバーGT装着画像を見たお客様から、ステアリングラックまで連結するX字バーを採用していない理由について質問がありました。当初は製作するつもりでしたが、以下の理由を総合的に判断してX字バーを製作していません。

(1)ストラットタワーまでロールケージを溶接補強していること
(2)ロアアームバーGTでステアリングラックを固定していること
(3)この違いでX字バーの効果は減少するが、重量増すること


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ダッシュボードがない画像を見た元ライバル様から『ダッシュボードなし?!』と質問されました。ASMはパンツまで脱いで軽量化とかありえません!シート取付ステーは軽量化したSPL品2.05kgで車重測定後、FSWダブルシェイクダウンでは加藤寛規選手とG.T WORKS寺崎源さんが交代で運転するので、RECARO純正ウルトラローポジションベースフレームPrototype6.26kgに変更します。


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Attack筑波2019セットダウンの1,004.5kgから、予想986.88kgに対して実測986.0kgになりました。


【セットアップシート】 2019年8月 富士シェイクダウン

<ダンパー> ASM ZFダンパー3WAY

Fr. Rebound +15min.
Fr. Bump Hi +13ノッチ
Fr. Bump Low -5ノッチ

Rr. Rebound +3min
Rr. Bump Hi +15ノッチ
Rr. Bump Low -5ノッチ


<スプリング> HYPERCO

前:レート=1,100ポンド(19.6kgf/mm)レングス=7インチ(177.8mm)
後:レート=1,100ポンド(19.6kgf/mm)レングス=6インチ(152.4mm)


<スタビライザー>
前:T/A用 Full Hard
後: ASM(旧型) Soft * スタビレート20%アップ


<車高> 確認走行だから筑波+5mm+αに調整

(左前)64mm (右前)63mm
(左後)71mm (右後)69mm


<コーナーウェイト> ADVAN A050GS 確認走行だから適当に調整

◇ Dr. OUT 986.0s
(左前)271.0kg (右前)244.0kg
(左後)213.5kg (右後)257.5kg

◇ Dr. ON 1,045.5s
(左前)277.5kg (右前)260.5kg
(左後)223.5kg (右後)284.0kg


<ブレーキパッド>

前:ZONE 10F
後:ZONE 12D 


<ファイナルギヤ> 3.9


<オイル>

(エンジン)BILLION OILS 10W-40 オイル量4.5L(鈴鹿)
(ミッション)BILLION OILS MT520 2.0L
(デフ)BILLION OILS FR780  1.0L
(ブレーキフルード)ZONE ZF-031
(クラッチフルード)ZONE ZF-031


<アライメント>

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#セットアップ


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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=3824


ADVAN A052


1号車製作 190822
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1号車のTOYOTAプリウス純正電動ウォーターポンプを作動させて、LLCを充填しました。油圧・燃料ポンプ関係を確認し、無事エンジン始動です。懸念していた電動パワーステアリングも作動したので、今日で車両製作を完了して、明日最終セットアップする目途が立ちました。


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真夏のASM PIT内でこの音・この匂いがすると、季節感が変な感じです。


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大切なことは富士で学んだ


1号車製作 190821
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8/26(月)FSWダブルシェイクダウンに向けて、2台のセットアップを進めています。


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ASM S2000 1号車のデフファイナルを3.9に変更しました。大型デフケースにして蓄熱容量を増やすと重量も経費も増えるので、WPC処理することで発熱量を抑えつつ耐熱性能が高いBILLION OILS FR-780に純正デフカバーを組み合わせて走行します。熱害の最大原因になるセンターフロア(トンネル部アンダーパネル)を外して走行するので、リヤディフューザー装着+真夏サーキット走行程度であれば問題ありません。電気配線関係は完結し、リヤロアアームバーGT・マフラー・カーボンプロペラシャフトを再装着しました。


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2016年7月富士テスト


1号車製作 190820
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ASM S2000 1号車の燃料コレクタータンクを移設しました。2007年以来キャニスターがある写真左下に設置していましたが、サブフレームを降ろす度にコレクタータンクが宙に浮いて気を遣ったので、サブフレーム上部に移設してメンテナンス性と信頼性を向上しました。


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左右両側共に、小窓付ポリカーボネートウィンドウに変更しています。


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S2000 1号車、岡山国際のテストに向けて準備中


1号車製作 190817
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8/26(月)富士スピードウェイダブルシェイクダウンと、9/7(土)S2000 20th Festivalラストランに向けた車両製作を急いでいます。タイムアタック用エンジンを搭載して、大まかに補機類・配管を装着しました。エンジン横に設置していたヒューズBOXを室内助手席側に移設したのですっきりしています。


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シャーシハーネス整理をした結果、4.79kgも軽量化しています。この機会に毎年の試行錯誤があったEPS/ABS関連の不要配線の選定もしました。S2000筑波NA最速タイム56秒875を記録したAttack筑波2019のセットダウン重量1,004.5kgをベースに、ロールケージ見直しによる12.73kgとハーネス整理の4.79kgを合計すると17.52kg軽量化だから、サイドウィンドウ交換と合わせて予想重量986.88kgになりました。


<予想重量> 986.88s

  * 完全GAS OUT 982.88kg
  * ADVAN A050GS
  * サイドウィンドウ小窓付


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リアサブフレームを降ろして、3.9ファイナル変更と安全タンク関連を作業します。


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GOODRIDE presents Attack Tsukuba 2019


ラジエター関連リフレッシュ
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S2000 20回目の夏、ラジエター関連をリフレッシュしました。経年劣化が原因で、ある日突然ひび割れてLLC漏れトラブルを予防するためのラジエター交換の他、普通に動いているから見過ごしがちなファンモーターやラジエターブッシュ・クッション等、お薦めリフレッシュを同時施工しています。ファン作動音が静かになり、お客様は『え?これで動いているの??』と驚いていました。


ラジエター関連リフレッシュ  178,167円  * 3.0H

ASM コア増しラジエター  71,280円 <税抜価格 66,000円>
・HONDA ラジエターブッシュ、クッション  3,477円 <税抜価格 3,220円>
・HONDA ファンモーター2個  36,180円 <税抜価格 33,500円>
・HONDA サーモスタッド  2,883円 <税抜価格 2,670円>
・HONDA ラジエターキャップ  1,166円 <税抜価格 1,080円>
・無限 ファンスイッチ  4,860円 <税抜価格 4,500円>
・K&G C72(LLC)2本  25,920円 <税抜価格 24,000円>

N Tec Japan エアコンコンプレッサーオイル添加剤  3,240円 <税抜価格 3,000円>  * 0.2H


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時間と言う観念を意識する


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