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横浜市中区、楽しい自動車生活を創り出すお店<ASM>をプロデュースしています。S2000・RECAROを切り口に、色々な話題をお届けします。


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変わる、進化する、最新のASMを楽しむ
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今までお使いだったASMエキゾーストマニホールド04から、最新のASMエキゾーストマニホールド07に買い替えていただきました。既にI.S.Designサイレンサーキット2を装着済みのお客様なので、低中速トルクアップに加えて『奏でる』と言う表現が似合う艶やかな排気音への変化が分かりやすかったのではないでしょうか。

04モデルは溶接方法など造り込みがとても良く、性能面でも合わせ込みをすればトップエンド領域でのパワーを手に入れることができますが、一般ユーザーにとって実際の速さは07モデルの方が上だと思うし、製造工程の差も微々たるものだから気にするものではありません。それよりも、完成されたASM排気管セットの音質と性能を楽しみ続けて下さい。

ASM エキゾーストマニホールド07  146,340円 <税抜価格 135,500円/税額 10,840円>

この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2741

ASM エキゾーストマニホールド04を選択する
オイル交換(デフ以外)
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ベースオイルに拘って直輸入した英Castrol EDGE 10W-60エンジンオイルと、日本国内で販売しているエンジンオイル添加剤の中で最もお薦めしている液体有機モリブデン系添加剤を組み合わせて定期オイル交換しました。

街乗りだけなら5W-40など柔らかい粘度のオイルを使用できますが、ASMではタイムアタックマシンのエンジン開発・テストで実績のあるオイルを推奨しているため、英Castrol EDGE 10W-60とMIDLAND Competition 7.5W-40の2銘柄を用意しています。タイムアタックと言うと耐久性よりも一発タイム狙いの車作りをしていると感じるかもしれませんが、エンジンを危険な状態にしてまで柔らかいオイルを使用してもタイムには全く影響がありません。それよりも安定したオイル性能で連続周回できることが重要で、同じことが愛車にも当てはまると考えています。


■英Castrol EDGE 10W-60  3,996円/L
frixion ハイパールーブ165  3,456円/80g * ASMオーダー容量
■SARD オイルフィルター  2,700円
■独Castrol Syntrans 75W-90  4,320円/L


この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2740


SACHS好きで行きましょう 〜Likes and Dislikes is Not so bad.〜
近づく距離感
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山形県からご来店いただいてASM SREクラッチディスク&TODA RACINGフライホイール・ホンダ純正クラッチカバー装着と、MIDLANDエンジンオイル・frixion液体有機モリブデン系添加剤・Castrolデフオイルを交換を作業しました。

クラッチ踏力が重くなるようなことは一切なく、軽量化されたフライホイール・シンプルな構造になったクラッチディスクの相乗効果で、気持ちよくスポーツ走行を楽しむオープンスポーツに相応しい軽快さが特長です。通常の車からS2000に乗り換えると、ダイレクト感と言うか着ているフィット感を感じますが、それがもっと強くなると想像して下さい。リフレッシュを兼ねたチューニングメニューとしてお薦めしています。


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ASM SREスポーツクラッチディスク  49,680円 (税抜価格 46,000円/税額 3,680円)
■TODA RACING 超軽量クロモリフライホイール  54,000円
■MIDLAND コンペティション 7.5W-40  4,644円×5L=23,220円
■独Castrol Syntrax 75W-140  4,320円/L
frixion ハイパールーブ165  3,456円/80g * ASMオーダー容量
■SARD オイルフィルター  2,700円


この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2739

自分の内なる声に従った2014年春
今も昔も思いはひとつ
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台風の影響で大雨の中、ASM推奨排気管セットを装着です。今まではナンバーワンブランド<無限>の排気管セットをお使いでしたが、基本設計と使用年数による経年劣化による篭り音が気になってきたため買い替えをご決断になりました。

大雨だったためピットスタートしましたが、クラッチを繋いだ瞬間から低速トルクアップを実感できたのではないでしょうか。最初の信号を右折する時までに静かな車内に驚いたことでしょう。数値的な性能にも自信があります。長距離ドライブがとても快適になったでしょうから、11月に開催する無限 S2000フェアにもぜひお越し下さい。

ASM I.S.Designサイレンサーキット2  291,600円 <税抜価格 270,000円/税額 21,600円>
ASM エキゾーストマニホールド07  146,340円 <税抜価格 135,500円/税額 10,840円>


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S2000を手に入れる前から欲しいと思っていたリヤバンパーと同時に、ASMの自信作排気管を装着です。砲弾片側出しマフラーからの買い替えですから静か過ぎて性能ダウンしたかと錯覚するかもしれませんが、音は音波と言うぐらいだから排気流量とは別で、当然保安基準を満たす音量に収めています。

2002年頃憧れて無限マフラーを手に入れ、趣味のモノ作りからSスぺが生まれ、その流れの完成形がI.S.Designサイレンサーキット1で、全く違うアプローチでゼロから企画したのがI.S.Designサイレンサーキット2でした。単純なようですが様々なノウハウと経験があり、この心地良い音色と性能はASMの排気管以外で見たことがありません。

ASM I.S.Designサイレンサーキット2  291,600円 <税抜価格 270,000円/税額 21,600円>
ASM I.S.Designリヤエアロバンパー07  129,600円 <税抜価格 120,000円/税額 9,600円>


この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2738

岡山KING 2014年春のメニュー
工夫と改良の出発点
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ASMエキゾーストマニホールド04初期モデルから、様々な改良を経てベスト品質に到達したASMエキゾーストマニホールド07に変更しました。同じASMエキゾーストマニホールド04でも初期モデルは仕様が異なり、2-1部分が長くなっています。これはエンジンベンチでベストの性能が出た排気管長をレイアウトした結果なのですが、長くなった分路面とのクリアランスが減って最低地上高が下がっていたため、買い替えをご決断いただきました。

ASMエキゾーストマニホールド04初期モデルは、AP1らしい高回転域の伸び切り感を求めるユーザーにとっては理想形のひとつかもしれません。2015年元旦に<セコハン市場横浜店ww>がやってくれば、そこで販売します。予定は全く未定ですが、続報をお待ち下さい。

ASM エキゾーストマニホールド07  146,340円 <税抜価格 135,500円/税額 10,840円>

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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2737

S2000&トリプルHYPERMOTARDで中華街に行ってきました
受け継がれる時計
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2014年10月富士テスト(シェイクダウン)に向けて、ASM S2000 GT-14仕様のセットアップがほぼ完了しました。今回の主な変更点はエアロダイナミクス・トラクションの性能アップで、パワーユニット系は去年と全く同じです。


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【外装の変更点】

・ASM I.S.Designフロントエアロバンパー GT-06
・ASM I.S.Designフロントディフューザー GT-06
・ASM I.S.Designフロントエアロフェンダー GT-06
・ASM I.S.Designサイドエアロスポイラー GT-06
・ASM I.S.Designリヤオーバーフェンダー GT-06
・ASM I.S.Designリヤウィング GT-06


フロントバンパーのデザインは、空力性能と機能性を考慮して製品版04と共通しており、片側75oワイド化したフェンダーとラインを合わせています。カナードはペラペラのカーボン製品ではなく、空気の力をしっかり受け止めるASM製品と同じ構造を二段重ねしました。また、発生するダウンフォースを受け止めるフロントディフューザー一体リップスポイラー部分に体重80sの男性が立っても、全く問題ありません。


フロントインナーフェンダー内に溜まった空気がサイドスポイラーに沿って流れ、リヤインナーフェンダー内の空気も効率的に排出するボディ側面の空力デザインが、ますます床下を流れる空気の流速を高めて大きなダウンフォースを生み出します。床下空力パーツの性能まで測定できる本格的な風洞テストをやったことはありませんが、最新のS-GTマシンは車全体で約1tのダウンフォースを発生しているそうです。


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リヤウィングGT-06仕様は、トランクを貫通してメインシャーシにステーを直結しています。従来の専用トランク差込式ウィングでも高い取付剛性がありましたが、この形式ならウィングにかかる力がそのままタイヤに伝わります。エンジン・駆動系は変更ありませんが、Sタイヤとそれに合わせて前後バネレートを100ポンド(2s/o)ずつ上げました。ブレーキパッドに至っては去年と同じZONE 10Fでスタートします。Sタイヤの2008年もラジアルタイヤの2013年も同じ摩材を使っていました。どちらも机上論ではなく実績のある選択です。


【サスペンション系の変更点】

・HYPERCOスプリング F:900(16.1s/o)/R1000(17.9s/o)
・Prodrive GC-05N(1810+15)
・YH ADVAN A050(265/35-18)


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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2736

KING教授、三重大学風洞実験室でKYぶりを発揮しました
選ぶなら、やっぱりProdrive
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12月に開催されるレブスピード筑波スーパーバトルに使用するホイールが入荷しました。

ASMだからProdrive、デザイン・性能を考慮して最新のGC-05Nを選択です。


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ASM筑波スペシャル2008までは18インチ9.5Jオフセット+12を履いていましたが、今年からは18インチ10Jオフセット+15に変更しました。タイヤサイズは2008年と同じ265/35-18ですが、リム幅を広げることで接地面積拡大を狙っています。Sタイヤを履くなら推奨リム幅は10Jなので、あの頃選択したサイズが間違っていました。

もちろん普通にカタログモデルを装着するわけではありません。強度および剛性を維持しながら追加工して軽量化した他、ホイールナット取付部を未塗装にすることで塗装が剥がれて発生するホイールナット緩みを防止したり、ホイールリム部にノンスリップ塗装をしてニュータイヤでのアタック時に発生するズレを防いだり、できることを全て対策してあります。


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Prodrive GC-05N(F/R:1810+15 5/114.3)  実測値:10.2s/本


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https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2735


ASM筑波スペシャル2008シェイクダウンは恒例の岡山国際サーキット
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