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横浜市中区、楽しい自動車生活を創り出すお店<ASM>をプロデュースしています。S2000・RECAROを切り口に、色々な話題をお届けします。
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今週リヤ・来週フロント、2週連続してサブフレーム装着を施工します。
元々SRE 2WAY IS-11+SUCCEEDSPORTSボディの乗り心地と現状との差を痛感していてすぐにでもSREを手に入れたいとお考えでしたが、同じSREでもサブフレーム交換だけで乗り味がすごく良くなるから、今不満を感じているサスペンションキットの限界を確認したくなり、前後サブフレームからお薦めしました。来週フロントサブフレームを装着したら、ダンパーの動きをスムーズにするための1G締め+アライメント調整して完成です。

『次は感動が忘れられないからASM SREダンパーキット"3way"を間違いなく装着します。』 ■ASM リヤ強化サブフレームGT-10 273,000円
他には、2月末〜3月に入谷さんが前後セット、4月末〜5月にプリンス重岡さんが前後セット、11月の車検ついでに遠藤さんが前後セットをかなり前向きに検討中です。作業日程や在庫状況を考えたら、前もって宣言(予約ではない)するのが安心かもしれません。
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2023#myu2023
ASM S2000 GT-12に採用する新製品
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入口側口径を広げただけでもビッグスロットルですが、レースエンジンコンストラクターTODA RACINGが手がけるからにはワンランク上の性能を求めて、バラフライ径−出口側口径も拡大しています。また、数値だけではなく同じTODA RACINGクオリティで製造されているのもクルマ好きには大切なポイントではないでしょうか。
出口側口径拡大に伴いインマニとの間に段差が生じますが、それを滑らかにしてパワーロスを防ぐスロットルスペーサーも同時装着しました。一見『たったこれだけ?』と思うかもしれませんが、バタフライは全開−全閉だけではなくパーシャル領域での吸気量が性能に直結します。エンジンベンチだけではなくレース現場での合わせ込みにこだわるTODA RACINGさんらしい製品の魅力をぜひ体感して下さい。
■ASM ビッグスロットルIS-09(AP2) 67,200円 ■ASM スロットルスペーサー(AP2) 11,550円
取付作業中にASM DREXLER LSDをご成約です。早速貸し出し用を装着してデフケースAssyをお預かりしました。容量アップデフケース・プレゼントの純正デフマウントを用意して次回ご来店時に装着完了です。
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今朝10:00スタートでASM Facebookクーポンを開始したところ、14:40時点でお二人様にご来店/ご利用いただき終了してしまいました。来週末用に何か考えて準備します。ご利用ありがとうございましたっ!
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2022#myu2022
より速く、より快適に、より安心で
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2012年3月1日受注分からASM KAROマットの価格を改定します。KARO社でラインナップしている製品であればマットシルバーI.S.Designプレートと赤WステッチのASM仕様に同価格〜2,100円高で対応していましたが、改定後はステッチカラー変更コスト+プレート代として2,100円アップになります。様々な車のインテリアにマッチするASM KAROマットを、ぜひ今回のチューニングセール特典を利用してお買い求め下さい。
* 人気モデルのASM KAROマット S2000(RECARO B/F対応)は現行価格で継続販売します。
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2021#myu2021
4.5気筒の音
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初期型S2000(AP1-100〜110)の幌はビニールスクリーンのため、新品でもガソリンスタンドで窓拭きしたり屋根の開閉に伴ってリヤトレイとの摩擦で細かい傷がついて曇ります。雨の日は表面に水が滲んで広がり、熱線はありませんから内側に結露するとますます視界が悪化します。今日のように寒いと開閉時にスクリーンが割れることも珍しくありませんし、縦折れがクセになると、途中で屋根を止めて手で押し込む必要があります。
今の1号車に僕が乗っていた頃、当時はリフレッシュと言うより機能アップを目的にスクリーン幌からガラス幌に変更し、クリアになった視界やスクリーンコンディションに対する気遣いを忘れて、心の底からオープンを楽しめるようになりました。サイドガラスと幌の密閉性も復活するし、経年劣化で色褪せした幌が黒くなるだけでも新鮮です。リフレッシュだけではなく+αの機能を得ることが、車への愛着を一層深めてくれるのではないでしょうか。
■ホンダ純正 ガラス幌Assy 220,710円 (作業時間8時間:工賃42,000円)
<お薦めメンテナンスキット> ・ LIQUIMOLY コンバーチブルクリーナー 3,900円 ・ LIQUIMOLY コンバーチブル保護スプレー 3,300円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2020#myu2020
幌交換
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完了しました。最新のHDDナビがこんな感じで装着できます。純正ナビ用ダッシュボードが必要なので、純正ナビ装着車はもちろんコストと時間をかければ誰でもこんな仕上がりを手にすることが可能です。ポータブルナビやスマートフォンの利便性はかなり上位の選択肢ですが、渋滞回避能力・操作のし易さ・安全に寄与する視認性を考えると今ベストな選択ではないでしょうか。
今日の午後、純正ガラス幌ユニットの装着に取り掛かります。
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2019#myu2019
13年目の新製品
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サスペンション・デフ・ミッション・エンジンなど色々な部分のリフレッシュを進める時、気になってくるのが純正ナビゲーションの古さです。だからと言ってASMモニターブラケットを使うのも、純正モニター位置に慣れているオーナーさんにとっては、上からの明るい日差しで画面が見難いことを我慢できないかも?
純正ナビゲーション用ダッシュボードさえあれば、パイオニアHRV-110Gを純正位置に装着可能です。今回のお客様はナビと同時にオーディオデッキを交換、追加パーツを使って純正リモコンも使用可能になりました。明日はスクリーン幌からガラス幌への交換を予定しています。単純に純正新品に交換するだけのリフレッシュも良いですが、純正テイストを残しながらちょっとだけバージョンアップすることが、満足の継続に繋がるのかもしれません。
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2018#myu2018
ASMモニターブラケットが人気です
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Zircotecコーティングを施したエキゾーストマニホールドを持って、Nicole中田さんがご来店になりました。採用しようと思っているパフォーマンスホワイト仕上げのサンプルです。ASM S2000 GT-12では、エキゾーストマニホールド・マフラーセンターパイプ・エキマニ遮熱板の3点セット+クラッチマスターシリンダーへの施工を行います。まだ日本国内の自動車メーカーやレーシングカーへの採用実績はなく、文字通り日本最初の採用になったらしいです。
同時に、販売用としてエキゾーストマニホールド07・ブレーキ&クラッチマスターシリンダー遮熱板・クラッチマスターAssyへのコーティングも見積もっていますが、遮熱板は予想以上に高コスト(販売価格7万円程度)のため、今のままでは商品化せず初期ロットだけ数セット受注する程度になりそうです。
■ASM エキゾーストマニホールド07 Zircotec 218,400円
* 3セット完売しました。4セット目以降は価格アップの可能性ありますが受付中。
■ASM エキマニ遮熱板 Zircotec 価格調整中 ■ASM 純正クラッチマスターAssy Zircotec 価格調整中
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2017#myu2017
満足感、想像以上
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